明治神宮2006年05月21日

在来種のミミナグサ
幼なじみ三人で、明治神宮の探鳥会へ。
暖かいどころか、暑いくらいの陽気。都会のまっただ中の人工の森。キビタキが盛んにさえずっていた。一休みなのか、繁殖なのか、ひと月ほども鳴いているそうなので、繁殖しているかもしれない。

沢山の花が咲いていた。東京支部K氏の説明で、写真は在来種のミミナグサ。よく見かけるオランダミミナグサとは、花柄が長い点が異なる。

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