グリーンブック2019年03月11日

グリーンブック
病院の後、汐入のHUMAXシネマズで「グリーンブック」を鑑賞。
アカデミー賞をとった後、色々言われているようだけど、ドン・シャーリーの息子が脚本を共同執筆しているそうで、史実に近いのだろう。とても良かった。賞狙いと言われればそうかもしれないが、空想のヒーローが地球の危機を救うような映画よりは良い。
*主人公のトニー・リップは、本人も俳優としても活躍しており、かなり映画に出ていることはWikipediaで知った。ドン・シャーリーのことは全く知らなかったが、ナイトクラブのシーンでボビー・ライデルが歌っているのが、「その時代」を感じさせて、当時のことがふと頭をよぎる。
編集する

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://luke.asablo.jp/blog/2019/03/11/9050553/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。